少女時代ジェシカ、在米同胞の金融マンとの熱愛説否定「親しいだけ」

少女時代ジェシカ、在米同胞の金融マンとの熱愛説否定「親しいだけ」

2014年03月13日14時42分
[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]
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少女時代のジェシカ(左)とタイラー・クォン氏。
  少女時代ジェシカ(25)側が在米同胞の金融マン、タイラー・クォン氏(33、韓国名・クォン・ニョンイル)との熱愛説を否定した。

  13日、所属事務所のSMエンターテインメント関係者は「一部からジェシカとタイラー・クォンさんとの熱愛説が出た。ジェシカ本人に確認した結果、これは事実でなかった」とし「ただの親しい関係」と明らかにした。

  ジェシカと熱愛説が取り沙汰されているタイラー・クォンさんは米国ミシガン大学で経営を専攻し、現在のニューヨークに本社を置く投資会社「Cordel Capital Partners」の芸能事業部CEOを務めている。昨年、香港トップスターのジリアン・チョンと公開恋人を宣言したものの熱愛から10か月で破局した。
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