【NOW!ソウル】食べ歩きで決まり!明洞、春の屋台おやつは?

【NOW!ソウル】食べ歩きで決まり!明洞、春の屋台おやつは?

2017年03月13日18時55分
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日中は10度を越え、次第に暖かくなってきているソウル。これから迎えるお出かけ日和にもってこいの屋台おやつを、屋台グルメが数多く並ぶ明洞(ミョンドン)でキャッチしてきました!
  日中は10度を越え、次第に暖かくなってきているソウル。これから迎えるお出かけ日和にもってこいの屋台おやつを、屋台グルメが数多く並ぶ明洞(ミョンドン)でキャッチしてきました!

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  • 日中は10度を越え、次第に暖かくなってきているソウル。これから迎えるお出かけ日和にもってこいの屋台おやつを、屋台グルメが数多く並ぶ明洞(ミョンドン)でキャッチしてきました!
  • 「クロワッサンたい焼き(クロワサンプンオパン)」(3,000ウォン)は、外はカリっ中はふわっとした食感のクロワッサン生地がポイントのたい焼き。餡の種類はあずき以外にさつまいもやチョコレート、バナナなどバラエティー豊富です。
  • ピンクやブルーなどポップな色合いで目を引くのが、「レインボーわた飴(レインボウソムサタン)」(5,000ウォン)。カラフルでSNS映えもばっちりな可愛らしさです。
  • 「ヌテラクレープ(ヌテラクレペ)」(4,000ウォン)は、一度食べると病みつきになる味から「悪魔のチョコレートジャム」とも呼ばれる「ヌテラ」をたっぷりと塗った甘~いデザート。コーンフレークのサクサクとした食感もたまりません。
  • 韓国の屋台おやつとして定番化しているのが、「イチゴ餅(タルギモチ)」(2,500ウォン、写真上)と「卵の大判焼き(ケランパン)」(1,500ウォン)。特に「卵の大判焼き」はほっこりとした優しい甘さで老若男女を問わず人気です。