米国人予言者「2036年、日本は韓国植民地に」

米国人予言者「2036年、日本は韓国植民地に」

2010年10月08日17時11分
[ⓒ 中央日報日本語版]
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写真=ジョン・ティターが作成したと推定される2036年の世界地図
  



  2036年の未来から来たと主張しているジョン・ティター(John Titor)の予言を反映した地図が7日午後、各種コミュニティーサイトに広がり、話題になっている。

  韓国オンラインメディアは「公開されたジョン・ティターの予言地図では、韓国の領土が中国の海岸線を含み、日本が韓国の植民地になっているため、ネットユーザーの熱い関心を受けている」とし「しかしこの地図がジョン・ティターが自ら作成したかどうかは不明」と伝えた。

  この予言によると、これは2036年の第3次世界大戦後に変わった世界を表したもので、予言とともに伝えられた写真には日本が韓国の植民地として表示され、韓国の領土は沿海州、満州をはじめ、中国の海岸線にまで拡張されている。

  ジョン・ティターはこれまで米国で発生した牛海綿状脳症(BSE)の世界拡散をはじめ、03年3月の米国のイラク侵略、2004年のアジア大災難などを予言している。
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