アジア最大規模の明洞ユニクロ、一日売上高20億ウォンの“ジャックポット”

アジア最大規模の明洞ユニクロ、一日売上高20億ウォンの“ジャックポット”

2011年11月17日10時42分
[ⓒ 中央日報日本語版]
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  11日にオープンしたユニクロのグローバルフラッグシップストア明洞(ミョンドン)中央店が、オープンから3日間で売上高36億ウォン(2億7000万円)に達した。ユニクロの関係者は「先週末12万人が訪問し、売上高は36億ウォンに達した」と述べた。

  特にオープン当日の11日は一日の売上高が過去最高の20億ウォンだった。これまで単一ファッション売り場の最高売上記録を持つ新世界(シンセゲ)百貨店江南(カンナム)店のシャネル店が昨年7月のオープン当日、4億6000万ウォンの売上で話題になったが、ユニクロの20億ウォンは‘ジャックポット’といえるほどの数字だ。

  明洞中央店は総面積3966平方メートル(1200坪)で、アジア最大規模。10月にオープンした米ニューヨーク5番街店(1400坪)に次いで世界で2番目に大きい。
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