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25年先を行く日本の並行輸入…韓国とは明らかな格差(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.03.05 11:45
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--目の前で顧客を引きぬくようなものだが、デパート・正規店の圧力はないか。

「全くない。私たちは正規店レベルのインテリアやサービスは提供できない。数量が限られていたら展示品を売ったりもする。その代わりに安い。それぞれ違う長所を持って競争する関係だ」

 
--修理はどのようにするのか。

「原則的に該当ブランドの日本支社で並行輸入製品もみな修理してくれる。修理費用も正規店で購入した商品と同じだ」

銀座のビルで4つの階を売り場にする別の中古・並行輸入専門店「ブランドオフ」は、さらに派手だった。6階は全てエルメス、7階は高級時計、地下1・2階がシャネルなど「その他ブランド」であった。主婦の女性(48)は「並行輸入店を利用して20年」としながら「数十万円するシャネルのハンドバッグも購入したことがある」と話した。コピー商品かもしれないという不安はないといった。漆屋育代ブランドオフ銀座店長は「会社で商品判定研修、研究会などを運営しているが、店長である私もエルメス専門判定士」として「21年になる会社で日本・香港・台湾などで56店舗を運営するのも信頼を得た秘訣」と話した。だが、このブランドオフも韓国市場では苦戦を免れず、昨年進出約1年で撤退した。なぜだろうか。

27日、「ハピネス・アンド・デイ」銀座店近所の本社で会った田篤史・営業総括部長は「まだ韓国の並行輸入市場は規模が小さいので中間卸売商から多様な物を供給してもらうのが困難」として「コピー商品や修理保障に対する韓国人消費者の不信感を払しょくするのも課題」と話した。90年に設立して54店舗を運営中のハピネス・アンド・デイは昨年、ソウルのDキューブシティに海外1号店を出した。田部長は「並行輸入市場が活性化すれば商品供給などの問題は自然に解決される」として「政府でコピー商品を徹底的に取り締まるなど市場を健全化することが最優先」と強調した。


25年先を行く日本の並行輸入…韓国とは明らかな格差(1)

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