주요 기사 바로가기

ゲーム韓流の主役「日本人が眉をひそめる韓国ネットユーザーの行動は…」(2)

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2012.01.19 14:18
0
千良鉉会長は韓国で日本インターネット業界を最もよく知る専門家だ。慶応大留学時代を含めて20年間を日本で暮らし、現地の文化に精通している。こうした韓日ネットユーザー文化の違いについて、千会長は自分なりの分析を出した。

「韓国オンラインには多様性という長所があるが、規律を守らない人に過度に寛大だという誤った文化もある」ということだ。このため日本人はインターネットで特定芸能人を攻撃する韓国ネットユーザーの行動に眉をひそめるという。

 
2年前、千会長は新たな領域に挑戦するためNHNジャパンから退いた。ココネを設立し、モバイル用語学アプリケーション「突然言葉になる英語」「突然聞こえる英語」を出した。韓国では2週連続、日本では3週連続ダウンロード1位になった。最近はまたゲームに方向を変えて、モバイルゲーム用アプリ「レアルエージェント」を出した。

‘卒業’を宣言したゲーム業界にまた足を踏み入れた理由は何か。千会長はこれを‘再入学’ではなくモバイルに‘新規入学’したと説明した。「NHNジャパン時代に主に扱ったのはPCゲームだった。PCゲームは使用者が同じ時間、それぞれ違った場所で仮想空間に接続して行う。一方、モバイルゲームは寺に石塔を築くように、使用者がお互い違う時間に同じ空間に入って石を積む形だ」。

千会長は「モバイル機器の特性を考慮した新しい形態のゲームが必要だったので動き始めた。挑戦を見守ってほしい」と語った。


ゲーム韓流の主役「日本人が眉をひそめる韓国ネットユーザーの行動は…」(1)

関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0
    TOP