주요 기사 바로가기

今春の桜、韓国ソウル中心地は来月中旬満開

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2013.03.15 16:13
0
今春の桜の開花時期は、平年より全国的に平均3日ほど早く、花冷えの寒さが厳しかった昨年に比べて8日ほど早いと予想される。

韓国気象庁によれば14日、今春の桜の花は17日に済州島西帰浦(チェジュド・ソギポ)を皮切りに南部地方は23日から来月1日の間に咲き始める見通しだ。

 
中部地方は来月2~13日に、京畿道(キョンギド)北部、江原道(カンウォンド)北部と山間地方は来月13日以降に開花すると予想される。特に河東(ハドン)の双渓寺(サンゲサ)の十里(シムニ)桜花見通りは今月27日、慶尚南道昌原市鎮海(キョンサンナムド・チャンウォンシ・ジンヘ)は今月28日、ソウル汝矣島(ヨイド)の輪中路(ユンジュンノ)は来月8日前後に花が咲く見通しだ。桜の花は開花後一週間で満開になる。

気象庁のパク・チョンギュ韓半島気象部チーム長は「桜の花の開花は2~3月の気温と開花直前の日照量・降水量などの影響を受ける」とし「南部地方は3月初め、中旬の気温が平年より高くて桜の花の開花が早くなる見通し」と話した。

ソウル地域の場合、レンギョウと桜の花の開花時期が通常10日以上の差が出る。だが今春はほぼ同じ時期に咲く模様だ。気象庁はソウル鍾路区(チョンノグ)を基準に、レンギョウは来月4日、チンダルレは来月5日に開花すると予報した。



関連記事

最新記事

    もっと見る 0 / 0
    TOP