ハン・イェスル、‘飢餓・難民救護活動’のためアフリカへ

ハン・イェスル、‘飢餓・難民救護活動’のためアフリカへ

2008年04月29日17時05分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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  女優ハン・イェスルがアフリカの飢餓・難民のための救護活動を行う。

  ハン・イェスルは30日、アフリカのセネガルに向けて出発し、9日間の日程で飢餓・難民のための救護活動を行う。

  キリスト教の国際救護団体「ワールドビジョン」とともにアフリカの開発途上地域を訪れ、援助物資を伝えた後、ボランティア活動を行いながら難民の暮らしを体験する予定だ。

  ハン・イェスルのボランティア活動はドキュメンタリーとして制作され、SBS(ソウル放送)テレビで放送される。

  ハン・イェスルの所属会社スターパークエンターテイメントは「地球の向こう側の貧しい人々のために、すべてのことを忘れてボランティア活動を行う。開発途上地域で想像を絶するほど厳しい生活をしている人々の暮らしを体験することは、ハン・イェスルにとってよい教訓になると期待している」と話した。

  
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