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ソウルの地下鉄駅で整形外科の広告削減、整形前後の比較写真も禁止

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2014.03.26 13:26
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ソウル地下鉄3号線狎鴎亭(アプクジョン)駅は、狎鴎亭洞の通りの縮小版だ。狎鴎亭の通りにぎっしりと並ぶ整形外科の看板が広告となって駅の中をほとんど占領している。 「何見てるの! 私の顔? 私のVライン」「女性のSはスタイルだけでは完成されない」などのコピーと整形前後の比較写真が目のつく所ごとに設置されている。狎鴎亭駅に設置された広告のうち45%に当たる87件が整形外科の広告だ。

ソウル市が市内の地下鉄・バスの整形広告の割合を減らすことにした。嫌悪感を与えかねない整形前後の比較写真と整形をあおる刺激的なコピーも禁止される。ソウル市は25日、「バス・地下鉄広告現況と改善計画」を通じ、整形外科の広告を減らしていく考えを明らかにした。ソウル市によると、現在ソウルの地下鉄1~8号線に設置された広告7643件のうち3.1%に当たる237件が整形広告だ。特に新沙(シンサ)、狎鴎亭など整形外科が集まっている3号線に73%の173件が集中した。

 
市はまず整形広告の割合を駅・車両別に全体の20%以内に制限することにした。狎鴎亭駅(45%)、新沙駅(25%)など基準より多く設置された駅は契約期間などを考慮し段階的に引き下げていくことにした。

嫌悪感を与えかねない整形前後の比較広告も禁止対象だ。「わからないように」「かわいくなれ」など整形をあおる刺激的な文面も使用できないようソウルメトロなど地下鉄公社と広告代理店に通知した。

ソウル市のイ・ウリョン都市鉄道チーム長は、「地下鉄に整形外科の広告が過度に多いという苦情が提起され続けていることに加え、国民の情緒も良くなく、整形外科の広告を改善する方針を立てた」と明らかにした。

バス社内と停留所に設置された整形外科の広告も規制対象だ。現在ソウル市内のバス停5715カ所のうち音声で整形外科の広告をしているのは26カ所だ。市は小中高校周辺のバス停をグリーンゾーンに設定し整形外科の広告を禁止する。

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