SEVENTEEN、米国ビルボード「ソーシャル50」に13週連続ランクイン…怪物級の底力

SEVENTEEN、米国ビルボード「ソーシャル50」に13週連続ランクイン…怪物級の底力

2017年09月12日15時14分
[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]
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SEVENTEEN
  韓国アイドルグループのSEVENTEENが、米国ビルボードの「SOCIAL 50(ソーシャル50)」チャートで13週連続ラインクインを果たし、変わらない人気ぶりを立証した。

  SEVENTEENは先週のチャートに続いて米国ビルボードが発表した「ソーシャル50」の最新チャート(2017年9月16日週基準)に改めてランクインして、13週連続で「ソーシャル50」リスト入りを果たすなどグローバルな人気をアピールしている。SEVENTEENが13週連続でランクインしている「ソーシャル50」は、世界のSNSをベースに話題を集めているアーティストの人気を数値化・ランキング化してアーティストの人気の高さを確認できるチャートだ。SEVENTEENはアリアナ・グランデやジャスティン・ビーバー、ブルーノ・マーズらの世界的なアーティストと肩を並べ、国内はもちろん海外でも熱い人気と影響力を持つアーティストとしてその地位を確立している。

  デビュー3年目に入ったSEVENTEENが米国ビルボードチャートや日本オリコンランキングなど海外チャートでも相次いで上位圏入りを果たし、アーティストとして見せている底力は怪物級といっても過言ではない。このように、国内外で人気を集めているSEVENTEENが持つ無限の成長の可能性と活動に対して、今後の活動が期待されている。また、現在開催中のSEVENTEEN初のワールドツアーコンサート「DIAMOND EDGE」にも改めて注目が集まっている。
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