秋山成勲「娘の名前を韓国式にしたのは父のため」

秋山成勲「娘の名前を韓国式にしたのは父のため」

2013年09月22日09時49分
[ⓒ ISPLUS/中央日報日本語版]
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「娘の名前は父への思いを込めた」と話す秋山成勲。
  秋山成勲(韓国名・秋成勲、チュ・ソンフン)が娘の名前を韓国式にした理由を打ち明けた。

  秋山は21日午後に放映されたKBS第2テレビ『スーパーマンが帰ってきた』で、娘のサランちゃんに韓国語を教えた。「アッパ」(パパ)という単語が出るたびにサランちゃんが秋山を指さすと秋山は満たされた表情を隠せなかった。

  続く制作スタッフとのインタビューで秋山は、「過去に避けられない事情から日本に帰化した。当時父は日本に帰化する息子を尊重してくれた。それから父にいつも申し訳なく思っている。父のためという気持ちを込めて娘の名前を韓国式にした」と話した。

  秋山は日本のモデルのSHIHOと2009年に結婚し、2011年10月に娘が生まれた。

  
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