パク・ウネ、結婚式で3億ウォンのダイヤモンド冠かぶる

パク・ウネ、結婚式で3億ウォンのダイヤモンド冠かぶる

2008年04月27日10時36分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
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  27日に結婚するタレントのパク・ウネ(31)が3億ウォン(約3000万円)のダイヤモンドの冠をかぶる。

  ダイヤモンドと真珠ブランドで有名な日本の田崎真珠のティアラで、1.5-3カラット相当のダイヤモンドおよそ100個で飾られている。

  パク・ウネは最近、予備新郎のキム・ハンソプさん(35)とソウル清潭洞(チョンダムドン)の宝石店を訪問し、国内に一つしかないこの冠を選んだ。

  パク・ウネは当初、「すべての結婚準備、記念品を簡素にしよう」と話していたが、キムさんが「結婚式の当日にかぶるティアラだけは美しいものにしてあげたい」とし、こっそりとティアラを準備していた。

  パク・ウネの結婚準備に協力している関係者は「全体がダイヤモンドだけでデコレーションされている。国内にあるティアラの中では最高額のもの」と説明した。

  パク・ウネは27日12時、ソウル獎忠洞(チャンチュンドン)の新羅(シンラ)ホテルで4歳年上の事業家キム・ハンソプさんと結婚する。

  2人は新婚旅行でモルディブに行った後、京幾道盆唐(キョンギド・ブンダン)で新婚生活を始める。

  
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