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韓国電力公社、ソフトバンクと北東アジアスーパーグリッド事業推進

ⓒ 中央日報日本語版2017.06.16 06:25
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韓国電力公社の趙煥益(チョ・ファンイク)社長が14日、ソフトバンクの孫正義会長に会って海外事業協力について協議した。

14日、韓国電力公社によると、趙社長はこの日、孫会長と東芝の綱川智社長に相次いで会った。両氏とは、北東アジアの広域電力ネットワークや海外原発事業に対する協力について話し合ったことが伝えられた。

 
趙社長はこの日、日本で孫会長と会議を持ち、北東アジアのスーパーグリッド(大陸規模の広域電力ネットワーク)事業の推進やエネルギー第4次産業革命分野で提携して事業を進めていくことを確認した。スーパーグリッド事業はモンゴルに太陽光と風力団地を建設して韓国・中国・日本の西部を海底電力ネットワークでつないで電気を共有する事業だ。

趙社長は「電力分野においては、今が低炭素・エコ発電基盤を用意しなければならないゴールデンタイム」としながら「韓電とソフトバンクがこのような変化の中心にある」と強調した。

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