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「韓国政府も傍観した責任」 米議会で慰安婦映画上映したキム・デシル監督
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「韓国政府も傍観した責任」 米議会で慰安婦映画上映したキム・デシル監督
2006.09.23 10:46
Googleで中央日報を読み逃さない
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在米同胞女性映画監督キム・デシル氏(62)が製作した従軍慰安婦記録映画「沈黙の声(Silence Broken)」が21日、韓米日関係者100人余が参加した中、米議会下院ビルで上映された。